朝から何やらキナ臭い話題でツイッターが賑わっていますね。

今度は東京新聞みたいですね。

毎日2回行われている菅義偉房長官の定例会見ですが、通常であれば記者による質問に菅義偉官房長官が淡々と要点を付いて答えるパターンです。

たまに、あまりにも淡々すぎて人間味のない官房長官だなって思ってしまいますが・・・

そんな菅義偉官房長官会見で暴れまわっている迷物記者がいると話題になっていました。

早速迫っていこうと思います。

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菅義偉官房長官会見で東京新聞が出禁になった理由について

まあ、題目からしても物騒な感じが拭えない内容です。

あまり事実を踏まえなければ単なる「報道規制か」と思っちゃいますよね。

ですが、実は東京新聞が菅義偉官房長官に対してする質問があまりにも事実に対する質問ではなく、憶測や印象操作を踏まえての質問であるからであると報じています。

憶測や印象操作って「こうなんじゃないの?」的なネタをそのまま質問にしてしまうという事ですよね。

確かに、気になる点や分からない事を質問する事は良いことで、それを本人の口から聞く事は誌面を読むより説得力もあるでしょう。

しかし、同じ様な趣旨の質問を時間を掛けて大声で畳み掛ける様に何度も質問する様なやや強引とも取れるような質問は如何なものかとも思います。

これじゃあ、国会質疑での野党の質問の質問と何ら変わりませんよね。

さすがの温厚で知られる菅義偉官房長官もついに「俺も我慢の限界だ」と周囲に漏らしていたそうですから、相当辛抱したのでしょう。

そんな菅義偉官房長官を”追い込んだ”東京新聞の記者とは誰なのでしょうか。

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社会部記者の望月衣塑子さんってどんな人?

実はその社会部記者の名前は望月衣塑子さんというらしく、ネット上ではコードネーム”イソコ”と呼ばれているらしいです。

この望月衣塑子さんについて調べてみました。

望月衣塑子さんのプロフィール

名前:望月衣塑子

誕生日:1975年

年齢:43歳

出身:東京都

最終学歴:慶應義塾大学法学部

なんと2人の子供の母親みたいですね。

望月衣塑子さんの父親も敏腕記者だったみたいで、2世記者として活躍されている記者さんです。

かつては中日新聞で法学の知識を駆使して裁判担当記者でしたが、最近が東京新聞へと職場を変えて社会部遊軍記者として文字通り”遊軍”しているそうです。

なんだか女性でここまでガンガン質問する記者って気が強くて怖いイメージしかないです。

サスガの修羅場をくぐり抜けてきた菅義偉官房長官も強気な女性からキャンキャン言われると精神的に参っしまうのかもしれませんね。

望月衣塑子

ツイッターの反応について

さて、ここでツイッターの反応について見ていきましょう!

最後まで見て頂きありがとうございました。

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