先日記者会見をした民進党代表の蓮舫代表

いつものトゲトゲしさが無くなっていましたね

そんな蓮舫代表に新たな疑惑が生まれています。

それは、なんと二重国籍問題で日本国籍のみにしたとされる証明書である「国籍喪失証明書」が意図的に偽造されていると言うのです。

取りも直さず、その指摘は当の台湾当局の指摘で公然の元にさらされています。

これからの蓮舫代表の苦しい言い訳の答弁が気になりますよね。

早速迫っていこうと思います。

Sponsored Link

蓮舫代表の公文書偽造疑惑について

これがもし意図的に行われたとすれば、間違いなく民進党代表の地位及び議員辞職は絶対に免れない大スキャンダルです。

既に民進党内からも蓮舫代表に見切りをつけ早々に離党届を出す若手議員も多い中で、このタイミングは非常にやらかした感がハンパないです。

既に国民からも蓮舫代表にNoを突きつけられています。

それは民進党支持率が結党以来最低の3.8%となった事実が物語っています。

そんな中での公文書偽造疑惑です。

私はこのニュースを見て「何故こうまでして台湾籍を失いたくないのか」という疑問が浮かび上がりました。

だって普通に考えれば、正規の流れでキチンと国籍喪失証明書が出せる筈です。

しかし、そうはしなかった。いや出来なかった理由が絶対にあります。

私が考えるその出来ない理由はズバリ父親が成した莫大な財産です。

既に知っている方も多いと思いますが、蓮舫代表の父親は一代で貿易商として巨万の富を成した方で台湾人です。

蓮舫代表は幼少時から”お嬢様”として何不自由しない道を歩んできました。

民主党時代には”事業仕分け”で官僚に対し重箱の隅をつくが如く檄を飛ばしていた蓮舫代表も実はお金で苦労なんかした事のない代表であった可能性があります。

という訳で、もし台湾籍を手放してしまうと本当に一気に生活に困窮するのは自明の理です。

それだけは何が何でも避けたいのではないでしょうか。

かと言って、国会議員及び民進党代表の地位は守りたい、そうなればもうやる事は一つですよね。

そう、公文書偽造です。

喉元過ぎれば熱さを忘れるということわざがあります。

ほとぼりが冷めた頃に偽造文書を消去すれば、今まで通り二重国籍のまま何もかもが手に入るという構図であると思います。

Sponsored Link

国籍喪失証明書の写真は民進党ポスターの流用?

そんな国籍喪失証明書の写真ですが驚くべき事に民進党のポスターの自分の写真の部分のみをスキャニングして写真として貼り付けるという何ともお粗末なやり方で通そうとしていました。

通常、日本のパスポートでもそうですが、キチンと前を向いて決められたサイズで撮影された写真が出るはずです。

それが、あたかも取ってつけたような写真じゃ、通りませんよね

恐らく、民進党代表として政務活動で激務な状態の中で自分では撮影に行けない為に、秘書にやらせた可能性があります。

そして実は写真以外にも疑わしい場所があります。

それは国籍喪失証明書の証明書番号です。

ここだけはなぜかボカされており、正確には読めませんでした。

もし、偽造であれば当然申請していない訳ですから台湾当局で調べてば一発で分かるでしょう。

蓮舫

気になる蓮舫代表の今後について

そんな国民に対して嘘を吐いた蓮舫代表の今後ですが、もうここまで全て明るみに出た以上、冒頭でも触れましたが民進党代表はもちろんの事、国会議員の任も失うことなるでしょう。

かと言って台湾にも居場所が無くなると思います。

最終的にこれから取るであろう蓮舫代表の行動は第三国への出国になると思います。

そして、もう日本や台湾へは戻ってこれないと思います。

それが、嘘で塗り固めた蓮舫代表当然の代償であろうかと思います。

最後まで見て頂きありがとうございました

Sponsored Link