民進党代表の蓮舫代表の謝罪会見について早くも説明が不十分であるという指摘を受けています。

実際に私もそう思いました。

その満足に説明できない理由は実は他国のスパイなのではないかと言われています。

何やらキナ臭い話になってきましたが、早速迫っていこうと思います。

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蓮舫代表の謝罪会見の説明が不十分な理由はスパイ!

本当に私も疑いたくはないですが、ここまで説明がグダグダで公文書偽造疑惑まで出た以上、疑うしかありません。

蓮舫代表の公文書偽造についてはこちら⇒蓮舫の公文書偽造疑惑!国籍喪失証明書の写真はポスター流用?

もしスパイだとしたら見事に蓮舫代表の思惑が民進党の活動に合致する事になります。

民進党の政治手法はまさしく、民主党時代から変わらずに時の村山富市元首相の様なリベラル左翼を踏襲した流れです。

そこに、旧自民党から流れてきた小沢一郎衆議院議員、鳩山由紀夫氏、と社会民主主義連合であった菅直人元首相や松下政経塾出身の前原誠司元外相や岡田克也元代表などが一同を介した大所帯でした。

ですから、元から様々な政治思想を持った党内だけに挙党態勢の維持が何より命題であり、今の民進党でもその流れは変わっていないと思います。

しかし、基本は社会主義思想を是としている為に天皇制の反対アメリカのよる資本主義国家を疎ましく思っていると思います。

2009年に政権交代した際の総理大臣となった鳩山由紀夫氏などは単独で中国へ出向き丁寧な位の謝罪をしています。

この行動から見て分かる通り、戦後70年アメリカと共に歩んできた歴史を否定し中国と共に歩もうというのが民進党の理念であると私は思います。

そして、今や共産党とも歩みを共にしている事自体、政権を取ったら即時日本は共産化する可能性があります。

これこそがまさに蓮舫代表思案しているシナリオであろうかと私は考えます。

ですから私は蓮舫代表がスパイである可能性について、やや飛躍した議論ですが、否定はできません。

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蓮舫代表はどこの国のスパイなのか?

そうなると気になるのは、蓮舫代表はどこの国のスパイなの?という事ですよね。

ここまで明らかにしておいて何なのですが、私は中国のスパイであると思います。

最初は台湾のスパイかとも考えましたが、台湾が日本にスパイを送り込み必要が無いくらいに日本と台湾は互いを尊重し合える兄弟の絆がある様にも思えます。

台湾総統の蔡英文総統は選挙前にわざわざ忙しい日程を押してまで日本に出向いており、安倍首相菅官房長官と個別に会談を持つなど、本当に東アジアの安定と発展のために日本との友好を深めたいというコメントを残しています。

ですから絶対にありえませんよね。

そうなると、尖閣諸島を巡り日本と対峙している中国が最も怪しいです。

もしですが、蓮舫代表の父親が台湾でも外省人であったとしたら間違いなくスパイの疑惑が現実味を帯びてきます。

蓮舫

民進党の反応は?

そんな蓮舫代表を率いる民進党ですが、至って対応は冷ややかであり、ツイッターでも終始、稲田防衛大臣の南スーダン事案に関する問題に論点をすり替えて見事にこの問題についてフタをしています。

きっと、蓮舫代表の命令で民進党議員にも箝口令が敷かれているのではないでしょうか。

しかし、こうまで疑惑が出た以上、もう幹事長である野田佳彦元首相代表代行として民進党をまとめても良いと思います。

恐らく今の蓮舫代表に正しい判断能力はないと思いますし、自分の周りの火さえ処理できない代表についていかなくてもいいと思います。

最後まで見て頂きありがとうございました。

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