札幌で信じられない事件が起きました。

弁護士が犯罪なんて世も末ですよね~

そう!今回タクシー運転手を恐怖を与えて、挙句の果てにタクシー代を踏み倒しアクリル製の安全板を足で破壊したのはすでに報じられている通り30代の弁護士であるそうです。

法廷で容疑者の最後の砦として弁護する世間的にも地位の高い弁護士が犯罪とはあってはならない事であると思います。

いや、それ以前に人としてタクシー代を踏み倒す&車内で器物破壊などは一般の方でも酷く泥酔でもしない限り素面では絶対にしません。

それこそ弁護士さんのお世話になりますからね。

そんな今回の事件ですが、何やらキナ臭いがしますので迫っていこうと思います。

そのタクシー暴行男の素顔が分かりました!関連リンクを貼りますのでよかったら見ていってください。

タクシー暴行男の正体について⇒タクシー暴行弁護士の名前は杉山央で赤レンガ法律事務所!逮捕は?

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タクシー暴行男(30代弁護士)の名前&顔を報道しない理由は?

そもそも30代にもなっているにも関わらずどうして名前と顔を公開しないんでしょうか。

一番の関心ごとはココですよね。

私も調べてみましたが、どうしても名前と顔は特定できませんでした。

せめてイニシャルでも分かれば札幌弁護士会の公式ホームページから追いかけられるのですが残念です。

しかし、ここまで厳格に個人を特定できないなんてなにやら怪しいですよね。

そこで報道しない理由について考えられるのが、札幌弁護士会の力が多分に働いているとみて間違いないと思います。

通常であれば、一般の方がもしタクシー内で暴れたらまずいの一番で名前と職業&住所が公開されます

なので、報道しないのではなく、おそらく報道できないのであると思います。

その影に札幌の弁護士会でも重鎮か親族に弁護士会に顔が利く大物がいる可能性があります。

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警察と弁護士との間に癒着はあるのか?

こちらについても実は気になってはいました。

警察と検察なら癒着はあろうかと思いますが、弁護士も警察に癒着する可能性があると私は考えています。

どういう癒着か、それは逆転裁判のネタになりますが証拠品のねつ造隠ぺいを弁護士の方から便宜を図る見返りに警察の方で実行する癒着の形が考えられます。

そう考えると等しく公平公正をうたっている法廷会そのものが全て警察・検察・弁護士という相反する立場でも利害が一致すれば真実を捻じ曲げてでも通すという事ですよね。

法廷会について知っている人がごくごく限られている事を逆手に取れば口で取り繕ってみせても通ってしまっている可能性があります。

もしかして冤罪で服役している受刑者なんかもいるかもしれませんね。

もちろん全部が全部そういう弁護士ばかりではないとは思いますが、先のアディーレ法律事務所の件があります。

結局弁護士も金儲けの為なら手段を選ばないんだなと思われても仕方ありません。

弁護士

ツイッターの反応について

ここで今回の事件についてツイッターの反応を見てみましょう!

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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