既に、自民党を離党し一議員となった豊田真由子議員

てか、既に国会議員である必要はないですよねww

そんな豊田真由子議員の肉声の恐怖に満ちたモラハラ音声が発表されて波紋になっています。

しかし、豊田真由子議員のパワハラ発覚から離党届、そしてわざとらしい入院でメディアを拒絶するといったこの手際の良さはどこか自民党本部と豊田真由子議員によって作られた密約的なモノがあるのではないかと私は思います。

確かに、思えば、現在の自民党は安倍首相が関わったとされている「森友学園」や「加計学園」への利益供与ともとれるような優遇措置でピンチに立たされています。

そう思えば、そんな自民党が野党の追求や国民の関心を豊田真由子議員にスケープゴートして、その間に加計学園側や森友学園側と口裏を合わせて粛々と証拠隠滅を計る可能性だってありますよね。

なので、私は最初から豊田真由子議員が罪を被る見返りとして自民党から示されたシナリオどおりに”入院”しほとぼりが冷めた頃に”退院”する算段だったのではないかと思います。

今回は、そんな豊田真由子議員の凶行とも言える叱責の際の赤ちゃん言葉について書いていこうと思います。

Sponsored Link

豊田真由子様の赤ちゃん言葉が怖すぎる・・

そんな豊田真由子議員は実はかなりのサディストなのではないかと話題になっています。

サディストと言えば・・叱責する事で快感を得るタイプですよね。

まあ、言葉を変えれば肉食系女子とも言えます。

現在は豊田真由子議員の秘書であった元政策秘書にもかなり普段からキツイ対応をしていたらしく、実際に元政策秘書の男性は心を病み入院するまでなのだとか。

普通の会社員でもうつ病になる人は多いと思いますが、豊田真由子議員の事務所は超絶ブラック臭がプンプンしますよね。

しかも、普通に大声で罵声するならまだしも、怒りが頂点に達するとキレるらしく、そうなるともう抑えが効かなくなる事になり、ついには自分のことを自分で「豊田真由子様」と呼び、叱責の言葉も極限まで相手を下に見るような赤ちゃん言葉でわざとらしくネチネチと責めるそうです。

その赤ちゃん言葉も抑揚を付けてまるでミュージカル調さながらで演出まで加える辺りもう既に人間的に壊れているとしか思えません。

通常、人間キレると大声でわめいたり、怒りを露わにして相手に攻撃的な行動に出ますよね。

豊田真由子議員のこのキレ方は本当に怖いです。

大声での罵声とこの赤ちゃん言葉でのネチネチ小言緩急突いた精神攻撃を毎日食らっていたらさすがに並の男性なら間違いなく精神病棟行きな様な気がします。

Sponsored Link

豊田真由子議員のミュージカル調の歌詞内容について

ちなみに、こちらが豊田真由子議員がミュージカル調で言い放った内容です。

お前の娘を轢き殺されても、そんなつもりじゃなかったです~って言ってみろ~~

引用元:http://nazo-don.net/2695.html

これってもう明らかな脅迫ですよね。

こんなセリフを抑揚をつけたミュージカル調で言われた日には本当に人間的にどうにかなってしまいそうです。

ちなみに、この元政策秘書の男性には20歳になる娘がいたらしく、その事実を踏まえた上での発言と言われています。

豊田真由子

豊田真由子議員についての私の感想。

思えば、自民党の河村建夫元官房長官の「あんな男性議員はいっぱいいる」という発言から察するに、結論から言うと、「実働議員は本当はごく一部で他の議員は無能議員なんです。」ともとれますよね。

しかし、そんな無能議員でも自民党が切らない理由は、冒頭でも触れたとおり、もし党に不都合な事案が起こり得た場合にトカゲの尻尾きりとして注目を集めさせ、その間に証拠隠滅や隠蔽するといった旧来の自民党政権がいままでやってきた常套手段の為に切らないのだと私は思います。

という事が、かつて野田佳彦元首相が進退を決してまでも達成したかった議員定数の削減も今ならわかる気がします。

世襲議員ではない草の根の政治家である野田佳彦元首相は私個人では非常に有能な人物であると思っていますし、もしかして旧態依然としたこうした無能議員の存在を知っていたとしてもおかしくはありません。

一国民の私としても、無能議員になんて払う血税はないと思っていますし、その血税を初回保障費や防衛費に充ててほしいと思います。

Sponsored Link