民進党新執行部の幹事長候補として名前が急浮上した山尾志桜里議員

実はダブル不倫でドロドロだったんですね~

前原誠司代表は山尾志桜里議員の元検事故の舌鋒鋭い論客としての才覚や民進党の新しい顔として起用したかったみたいですが、断念したみたいです。

前原誠司代表自体は山尾志桜里議員の不倫スキャンダルについて「そんな事はない」と一貫して否定していますが、民進党の党役員人事に名前が載らなかった事で疑惑が確信に変わったのでしょう。

そんな山尾志桜里議員の不倫スキャンダルについて迫っていこうと思います。

山尾志桜里議員の関連記事リンク貼りましたので良かったら見ていったください。

山尾志桜里議員の疑惑について⇒ガソリーヌがウワキーヌに昇格で山尾志桜里辞任はいつ?民進党反応は?

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山尾志桜里議員の不倫相手は倉持麟太郎弁護士!

さてネタ元である週刊文春で報じている所によると、山尾志桜里議員の不倫相手はK弁護士である事と報じていました。

そこで調べていくと、ツイッターなどで倉持麟太郎弁護士の名前が上がっていました。

倉持麟太郎弁護士と言えば、1983年生まれのまだ34歳と非常に若く、またテレビにも積極的にも出ており非常に知名度も抜群なイケメン弁護士です。

また、これまで弁護してきた判例も非常に多く、検察側に何度も異議を突きつけて勝っている今まさに法曹界で人気のイケメン敏腕弁護士です。

山尾志桜里議員と倉持麟太郎弁護士が接点を持ったのが日米安保法制についての勉強会というシンポジウムで倉持麟太郎弁護士主催の所にゲストで山尾志桜里議員が招かれたみたいですね。

一見、国会議員と弁護士ってつながらないと思っていましたが、そんな事はなく、国会議員が法律の知識やアドバイスなどを欲している時によく弁護士を議員宿舎に呼んで個別に相談に乗るという事はよくある光景みたいです。

であるならば、日米安保法制勉強会を皮切りに親密になりいつしか議員宿舎から高級レストランに勉強会会場が変わっていった可能性は否定できません。

こと、これが女性同士なら別段何らやましい事はなかったと思いますが、男女というのはいささか脇が甘かったとしか言いようがありません。

接点についてもう一つ可能性があるとするならば、検事である山尾志桜里議員と倉持麟太郎弁護士は過去法廷で一戦やりあったライバルであった可能性もあります。

山尾志桜里議員も検事時代は証拠を元に論理的に理詰めで数多くの罪を立証してきた実績ある検事であると言いますから、そういった関係から検事でなくなった山尾志桜里議員とかつてのライバルがくっついたという事も十二分に考えられる話です。

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倉持麟太郎弁護士のプロフィール

ここでウィキペディアにはまだない倉持麟太郎弁護士について見ていきましょう

名前:倉持麟太郎(くらもち りんたろう)

誕生日:1983年1月16日

年齢:34歳

学歴:慶應義塾大学法学部を経て中央学院大学法科大学院

現在:弁護士法人「Next」代表

まず、名前からしてカッコイイですよね。

普通あまりいないですよね、「麟太郎」って。

慶應義塾大学法学部や中央学院大学法科大学院ってかなりガチでスゴイですよね。

司法試験も現役で取得したみたいです。

法科大学院卒業後に弁護士法人仁瓶総合法律事務所に弁護士として所属後に見事独立しています。

そのイケメンさで最近はイケメン弁護士としてテレビ番組にもコメンテーターとして出ているなど順風満帆であったのではないでしょうか。

そして皮肉にも弁護士として扱う案件や分野は「離婚や不倫などによるトラブル」であるそうです。

山尾志桜里議員とのダブル不倫について自分をどう弁護するのか楽しみですよね。

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山尾志桜里議員と倉持麟太郎弁護士のダブル不倫をテレビ報道しない理由は?

こんな大きなスクープ級のネタですが、驚く位にワイドショーは静かにスルーしています。

これって何かの見えない力が働いていると思うしかありませんよね。

報道番組を見ていても、聞こえてくるのは「山尾志桜里議員が民進党幹事長候補から外れた」という事ばかりで、どうして外れたのかという裏付けまでは追いかけていません。

通常であれば、過日起こって一大スキャンダルになった今井絵理子議員の略奪不倫みたいにワイドショーで連日のように騒ぎ立て報道していましたよね。

実は大手テレビ局はどちらかと言うと左翼が多いみたいで、民進党もどちらかと言うとリベラル色の強い政党であり、その母体の連合に関して言えば筋金入りの左翼です。

ですから、右翼政党である自民党や公明党が面白くないのでしょうね。

自分たちの都合の良いネタはガンガンと放送して吊し上げ叩きますが、山尾志桜里議員みたいに”身内”には非常に甘いという体質なのかなと思います。

そうなると完全に報道の自由について疑っちゃいますよね。

インターネットやSNSが普及した昨今ですが、未だに地方では新聞やテレビで情報を入手する世帯が多い中で報道の自由が歪められたら正しい情報がいかないですよね。

以前、安倍政権で「秘密情報保護法」が可決成立しましたが、この時はテレビでも新聞でもこぞって”報道の自由についての冒涜だ”と強く反発していました。

逆に報道の自由を冒涜しているのはどっちだよ!って言いたくなりますよね。

山尾志桜里

ツイッターの反応について

他にも気になる事についてツイッターにツイートがありましたので、見ていきましょう!


最後まで見て頂きありがとうございます。

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