グラチャンバレー2017で龍神ジャパンとして男子バレーの日本代表として頑張っている柳田将洋選手。

サーブやスパイクを打つ姿がイケメンですよね~

そんな柳田将洋選手のハツラツとしたプレーに男子ながらどこか清々しささえ感じてしまっています。

今はリオ五輪の金メダルチームであるブラジルと戦っています。

不利と分かっていても敢えて果敢に向かっていっている日本代表の姿に感動しています。

今回は柳田将洋選手について迫っていこうと思います。

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柳田将洋選手のサーブ&スパイク姿がイケメン!

柳田将洋選手と言えば、186cmと決して世界を相手にするには恵まれている体型とは言えない身長ですが、それを補って余りある技術力は相当なものです。

特に、柳田将洋選手も持ち味はそのコントロール抜群のジャンプサーブですよね。

石川祐希選手と共にサービスエースで点を重ねるプレーが特徴的な選手です。

あと、身長のハンデを跳躍力を鍛える事で得られた滞空時間の長さで言えば恐らく並み居る世界の選手の中でも引けを取らないと思います。

その脅威の滞空時間と跳躍力を活かしたスパイクはコントロールも去ることながら、角度を付けたりクイックを仕掛けるなど一口にスパイクと言っても多彩であり、型にとらわれないそのスタイルは全日本バレーの中でも一目置かれています。

また、グラチャンバレー2017が終わった後は、ドイツ・ブンデスリーガー1部のTVインジェルソル・ビュールというチームでのプレーが決まっています。

柳田将洋選手のその敢えて厳しい環境に自分を置くことで海外を知り自分のレベルも上げていこうとするそのストイックな姿勢は真のイケメンであると私は思います。

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柳田将洋選手の彼女は河合由貴!

その気になる柳田将洋選手ですが、実は彼女がいるみたいです。

彼女はなんとVリーグ女子で活躍する河合由貴選手であると言います。

河合由貴選手と言えば、学生時代からその天才的なセッターとしての才覚を持っており、中田久美2世として全日本バレー界から注目されていた選手です。

2007年に学生ながら全日本代表として招聘されています

その後実業団のJTマーヴェラスに所属し竹下佳江選手の控えとしてVリーグでも活躍していました。

現在はその竹下佳江選手が監督を務め、眞鍋政義GMという全日本色がガチなヴィクトリーナ姫路というチームでセッターとしてその才能を余す所なく発揮しています。

しかし、柳田将洋選手からの正式な情報はなく、唯一の共通点はミサンガが同じであるという事だけです。

恐らくファンの間での話が一気に拡散しそうなったのではないかと思います。

柳田将洋

柳田将洋選手の弟は柳田貴洋選手

もう一つ気になっていたのですが、実は柳田将洋選手には弟がいたみたいですね。

その弟ですが、中央大学在学中の柳田貴洋選手みたいです。

弟だけあり、柳田将洋選手に非常に似ておりイケメンです。

驚くべきことにこの中央大学バレーボール部の主将が石川祐希選手であり、柳田将洋選手からすれば弟が世話になっている関係であるという事なんですね。

これで、石川祐希選手と柳田将洋選手がいつも一緒にいる意味がわかりました。

間接的ではありますが、弟が触媒となり、ダブルエースがいい感じで連携していたんですね。

最後まで見て頂きありがとうございました。

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