24時間テレビで感想を与えてくれているブルゾンちえみさん。

胸がたゆんたゆん揺れていますよね~

まあ、健全な日本男子ならブルゾンちえみさんのあのふくよかな胸に目が行くのは当たり前です。

しかし、走っている当のブルゾンちえみさんその人からしたらどうでしょうか。

きっと痛みと戦っていると思います。

元々ブルゾンちえみさんは陸上の有力選手として岡山県大会3000M7位という非常に誇らしい記録を保持しています。

一言で県大会といいますが、この記録がどれだけ難しいか恐らく陸上に携わっている方なら想像に難くないと思います。

なお19歳の現役引退時のブルゾンちえみさんの体型は今よりも遥かに痩せてスリムであり、胸も体型に準じるものがありました。

これなら確かに高記録も出そうですよね。

そんな、ブルゾンちえみさんについて書いていこうと思います。

ブルゾンちえみさんの関連記事のリンクも貼りましたので良かったら見て行って下さい。

ブルゾンちえみさんが走る理由について⇒ブルゾンちえみがマラソンランナー走る理由は夢を諦めない心の発信!

ブルゾンちえみさんのメイクについて⇒ブルゾンちえみのマラソンでメイクと髪型が気になる!withBは?

ブルゾンちえみさんのスリム化について⇒ブルゾンちえみスリム化の理由は24時間マラソン!withBも?

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ブルゾンちえみさんがマラソン走る上での障害について

そんなブルゾンちえみさんが、走る障害となっているのはズバリその芸人生活によって付いてしまった脂肪です。

脂肪はいったん付いてしまうと完全に消えるのには相応の時間が掛かると言います。

筋肉は鍛えればなるほど付きますが、脂肪は本当に最後の最後まで残ります。

今回も限られた時間の中でブルゾンちえみさんはMAX70Kgから相当落としての挑戦でしたが、完全に全盛期の体型と比較しても難しかったみたいですね。

基本的な体幹や走るフォームは元陸上選手のそれでしたが、27日の朝になってブルゾンちえみさんは突如足の痛みを訴えています。

考えられるのは、付きすぎてしまった脂肪をヒザが支えられなくなってきて、炎症を起こしたと考えるのが妥当であると思います。

それと、胸があまりにも現役時代と比較し成長してしまった為に逆に走行の支障となり、ご存知の通り、揺れるということはその分衣服に擦れるという事ですよね。

という事はブルゾンちえみさん自体もかなり痛みに耐えながらの走破であると思います。

私は当初、元陸上選手というキャリアからサクサク終わるのかなと思いましたが、やはりいつもの苦しい展開となりましたね。

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クーパー靭帯って何?

ツイッターで「ブルゾンちえみさん、あまり胸を揺らしすぎるとクーパー靭帯伸び切って切れちゃうよ」というコメントが数多くありました。

このクーパー靭帯について非常に気になりました。

そもそもクーパー靭帯とは女性の胸を支える非常に細い靭帯であるそうです。

平時なら問題ありませんが、極端に長時間に渡り揺れたりすると、靭帯自体が組織を守ろうとするために伸びてしまうのだとか。

そして一度伸びてしまうと戻る可能性は低いという事です。

これって女性にしてみたらかなりヤバイ問題ですよね。

それを防ぐためにはスポーツブラやそれでも無理ならサラシを巻くなどして、胸を守るなどしないと最悪ダランとなってしまうみたいです。

ブルゾンちえみ

ブルゾンちえみさんのカップは何カップ?

そんなブルゾンちえみさんのカップは何カップなんでしょうか?

なお、現役時代のカップはAカップであったそうです。

陸上選手として考えれば理想的な胸であると思います。

現在はなんとDカップもあるらしく男性諸君からしたらヨダレモノなネタです。

ブルゾンちえみさん自身があの不思議なミステリアスな雰囲気を醸し出していますから胸もそのネタに合わせるようにふくよかになったのでしょうか。

とにかく、一生懸命走れば走るほどに体の方が心配なブルゾンちえみさんですが精一杯応援していきましょう!

最後まで見て頂きありがとうございました。

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