2016年3月位からバラエティー番組を沸かせ売れに売れているカズレーザーさん

金髪にレッド具合がハンパないですよねww

私は初見で見た感じで「金髪+赤=赤い彗星」という方程式が頭を駆けめぐりました。

そんなカズレーザーさんは実は私生活ではツッコミどころ満載なのであるとか・・早速迫っていこうと思います。

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カズレーザーさんのバイにつながる『あの一件』って何?

「カズレーザー」と検索したら「あの一件」と出てきました。

芸能人あるあるですが、『あの一件』とはいうキーワードが出てきた時は必ずツッコめというのが世間一般の常識ですよね。

それが、売れっ子芸人ならなおのこと、知りたいレベルMAXになると思います。

さて、カズレーザーさんの『あの一件』とは実は、カズレーザーさんがバイではないかと言われる所以となったエピソードです。

私も愕然としましたが、カズレーザーさんが高校3年生の時の担任がいきなり「自分はバイセクシュアル」であるとクラスの生徒全員にカミングアウトしたのだそうです。

普通、そういう個人の嗜好というのは黙っておくのがお約束であると思いますが、カズレーザーさんにとってこの出来事は忘れられない位の衝撃となったらしく、同時に興味すら持つようになったらしいです。

もし、私の当時のクラス担任がいきなりこんな事を言い出したら、私も恐らく忘れられない出来事として心にある意味刻まれると思います。

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カズレーザーさんのバイ疑惑はドッキリ企画だった?

で、結局の所カズレーザーさんはバイじゃないのか否かですが、カズレーザーさんが確かにバイに興味を持ったのは間違いないと思いますが、私は実際の行動には起こしてはいないと思います。

それは、カズレーザーさんに仕掛けたドッキリ企画で実証済みです。

番組でも「カズレーザーさん=バイ」というネタが視聴率が取れると踏んだのでしょう、カズレーザーさんに瀧上伸一郎さんを付かせたらカズレーザーさんがどういう反応を示すか、検証しています。

確かに、カズレーザーさんからしたらドストライクなタイプだったらしく、終始「キスしたいニャン」と連呼していました。

しかし、そんなカズレーザーさんにキスしたのは瀧上伸一郎さんの方からです。

キスされた後、カズレーザーさんは「・・・ありがとうございます」とリアルな感じの低い声で感謝していました。

実際問題、本当にバイならもっと喜んでもいいはずですよね。

もしかして、カズレーザーさん自身もよもやキスされるなんて思っておらず、あくまでも計算ずくであった可能性もあります。

だから、あまりの計算外の出来事に処理が追いつかずにグダグダな対応になってしまったのでしょう。

まあ、本当にバイだったら今後穿った目カズレーザーさんを見てしまいそうですからね。

カズレーザー

カズレーザーさんの芸人との同居生活はまさか同棲なの?

このネタも上でも書いたとおり、同棲とかではなく単純に、まだ売り出し中で食うにも事欠く若手芸人の面倒を自分のマンションに住まわせる事で見ようというカズレーザーさんなりの優しさが見え隠れするエピソードです。

確かに端から見ると、同棲?という見方もするかもしれませんが、売れている先輩芸人が新人芸人の面倒や世話をするのは今に始まった話ではありません

例えですが、日本の夜を華やかに彩っているホスト業界でも、店のナンバー1ホストが新人ホストを食わせたり、住居を提供して一緒に食卓を囲んだりという面倒見がいい光景当たり前のようにありますし、逆に新人や若手ホストは先輩ホストのそういった所を見て、自分が売れてきたら後輩に同じような事をしてやろうという考えになろうかと思います。

ですから、芸人同士が同じひとつ屋根の下に住んでいても何らおかしいことはありませんし、むしろカズレーザーさんの心遣いに感動しました

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