テレビ朝日の元気系女子アナウンサーの大木優紀アナ。

2児の母親とは思えないくらいかわいいですよねww

そんな美人すぎる大木優紀アナと結婚した旦那の小寺達也さんの現在について迫っていこうと思います。

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大木優紀アナの旦那について

さてそんな幸せ絶頂期の大木優紀アナの旦那について見ていきましょう。

小寺達也さんは一般の方ですが、実は1999年に会社設立した株式会社ゼイヴェルという会社の役員として名を残しています。

ちなみに、この株式会社ゼイヴェルは2008年10月を以って会社名を「ブランディング」に変更しています。

この会社の主事業が女性向けのコンテンツ提供を中心とした情報発信系の事業であるみたいですね。

まだインターネットが周知される前でしたから、業界の走りとしてかなり大成功した会社だったのではないでしょうか。

なお、株式会社ブランディングは今でも健在の会社です。

小寺達也さんが今でもこの会社の役員かどうかは分かりませんが、どうやら独立して会社設立したらしいですね。

大学時代は南カルフォルニア大学のアメリカンフットボール部に所属していたみたいです。

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大木優紀アナの旦那の化粧品会社の名前は?

さて、そんな小寺達也さんが立ち上げた化粧品会社の名前はどういう名前なのでしょうか?

シンガポールからの投資家からなる出資金を元手に始めた会社らしいですが、今のところ情報では”K社”という事しか分かっていません。

しかし、一時期は業績も堅調であり、年商ベースで2億7000万円はあったのだとか。

しかし、2017年になり経営に陰りが見え始めて以降は、エステサロン事業からの撤退及び本業である化粧品の売れ行きにも伸び悩む様になりついに2017年5月に裁判所に倒産の手続きを行っていたみたいです。

まあ、ただでさえ新商品が出て商品の陳腐化の速度が早い化粧品業界です。

大ヒットした鉄板商品でもない限り生き残るには厳しい業界であると思います。

私も中小企業で凌いでいるサラリーマンですが、如何に他社と差別化出来るかを常に考えていますし、変革していかないと変化の波にさらわれて倒産という憂き目を見ます。

そういう意味では本当に生き馬の目を抜く業界である事には本当に間違いないと言えます。

小寺達也

ラインバッカーって何?

「大木優紀 旦那」と検索すると「ラインバッカー」というキーワードに行き会いました。

そもそもラインバッカーについて知らない私でしたから、最初はラインバッカーという社名なのかなと思っていました。

実はラインバッカーとはアメリカンフットボールのポジションの位置らしく、そのポジションとは一番要となる守備の砦です。

逆にここを突破されるとガラ空きな為に後がなくなります。

大学時代に小寺達也さんはこのラインバッカーのポジションを守っていたらしいです。

日本ならまだしも本場アメリカのアメリカンフットボールですから生半可な体では吹き飛ばれてしまいますよね。

ですから、小寺達也さんは日本人でありながらそんな花形ポジションを任せられていたのですから、相当にガタイはデカイと思います。

今回は、倒産となったみたいですが、また再チャレンジして捲土重来を果たして欲しいです。

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