なんと11月16日のVS嵐が大変なことになっています。

もはやイケメンのオンパレードですよね。

きっと出演情報を見た女性ファンならキャーーって言いながらテレビに釘付けなったのであると容易に想像できます。

一体誰が出たのか迫っていこうと思います。

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VS嵐にマモ(宮野真守さん)&早乙女太一さん、福士蒼汰さん出演!

なんと今回のVS嵐には声優であるマモこと宮野真守さんや早乙女太一さん、あと福士蒼汰さんと今一番旬のイケメン俳優が結集したみたいですね。

ただでさえ番組MCであるがイケメンでありファンも非常に多いのにこれじゃあもう番組のどの方向を見てもイケメンばかりというより取り見取りな展開ですよね。

ところで、この3人は一体何でゲスト出演したのでしょうか。

キチンとその目的がありました。

なんと新しい舞台を始めるとのことでその番組の宣伝を兼ねての出演だったんですね。

その舞台名は「髑髏城の七人」というみたいですね。

なんか、おどろおどろしい感じがします。

私は黒澤明監督の「七人の侍」「隠し砦の三悪人」を足して半分にしたような舞台なのかなと勝手に考えていました。

その「髑髏城の七人」ですが実は原作があり、かなり歴史のある作品らしく調べてみると初めての舞台化は1990年であるそうですね。

その当時の主演は古田新太さんでした。

最近では小栗旬さんも主演を演じている本当に見ごたえがある舞台となっているのではないでしょうか。

そんな素晴らしい舞台に声優ながらイケメン俳優ばりの起用ですよね。

最近は声優と俳優の区別が一目見ただけでは分からなくなりましたよね。

水樹奈々さんや中川翔子さんなんかはその最たる例であると思います。

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VS嵐の視聴率がヤバイ!

そのVS嵐の視聴率ですが、かなりヤバいことになっていると思います。

単純にの5人にイケメン三巨頭が集まりましたからね。

多分、何をやっても視聴率ベースではもう余裕の2ケタ超えは鉄板であると思います。

まあ、VS嵐自身がTBS局内でも稼ぎ頭的な番組でしょうからね。

以前にも小栗旬さんが出た際にも視聴率ベースで楽に14%と本当に大変な事になっていました。

昔ならいざ知らず今のバラエティ番組でここまでの数字を叩ける番組もそうはないと思います。

昔なら本当に攻めたネタで体当たり的な番組が多く、私が子供の時はおなかを抱えて爆笑させてもらいました。

VS嵐はどうもそうした攻めたネタで敢えて勝負しないのでしょうか。

それは今のコンプライアンスなどといった規制の問題があると思います。

少しでも攻めればSNSで爆発的に広まり翌日にはネタにされて批評にさらされる憂き目に遭います。

これじゃ作りたくても作れませんよね。

その点、攻めたネタで番組作成して知名度を今急速に上げているのがインターネットテレビです。

amebaTVなどが有名ですよね。

VS嵐も本当に新たな道を考えないと「めちゃイケ」みたいな憂き目を見るかもしれません。

宮野真守

ネットの反応

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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