ブルゾンちえみさんのバックを華々しく飾る筋骨隆々のたくましい上半身が魅力的なwith b

メチャメチャカッコイイですよねww

同性の私が見てもそう思うのですから相当です。

今回はwith bのコージさんについて迫っていきたいと思います。

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with bコージさんの法政大学のアメフト部の活躍について

そんなコージさんはやはりというかサスガというか、実は法政大学のアメリカンフットボール部で活躍した選手だったみたいです。

この法政大学のアメリカンフットボール部はただのサークルではなく、全国の各強豪校から選りすぐりの選手達が集まるいわば強豪校です。

そんな法政大学の歴史について少しだけ触れます。

法政大学アメリカンフットボール部は1935年と実は歴史的にもかなり古く、1972年には当時無敵だった日本大学を破り甲子園ボウルに出場し優勝するという快挙を上げたサークルです。

その後は再びのし上がってきた日本大学の勢いを止めることは出来ず、後塵を拝しますが、1992年に再び甲子園ボウルに出場しています。

それ以来長らく法政大学がアメリカンフットボール部門では覇権を握り、例年甲子園ボウルに出場するなど、全国てもその名を知らない人は居ないくらい人気がある大学です。

そんな、伝統ある法政大学のアメリカンフットボール部でコージさんは2009年にキャプテンとしてチームを牽引するという大役まで経験しています。

私はこの法政大学の歴史について調べるまでは、緩いサークルのキャプテンだったんだろうなと思っていましたが、ガチで強豪ひしめく中でのキャプテンだったんですね。

しかし、アメリカンフットボールの私のイメージは体つきは非常に頑強で、強靭で鉄壁なイメージがあります。

対してコージさんは筋肉量は確かに素晴らしいですが、頑強ではありませんよね。

もしかしたら、コージさんはその俊敏性を活かしたスピードで素早く勝負を決めるというスタイルであった可能性がありますよね。

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with bコージさんのポジションはどこ?写真は?

さて、ここまでくるとコージさんの当時のポジションについても当然気になりますよね。

アメリカンフットボールのポジションは一般的に攻撃を担当するメンバー守備を担当するメンバーとで大まかに別れるらしく、その中でも一番体力勝負でスタミナな消費が激しいポジションがデフェンシブラインというポジションらしいです。

実はコージさんのこのディフェンシブラインの選手として向かってくる敵攻撃陣の猛攻をダイレクトで受け止めるポジションでした。

私としてはスリムな体型から側面攻撃を得意とするのではと考えていましたが、どうやら違ったみたいです。

もしかして案外コージさんの肉体は頑強なのかもしれませんね。

逆にこうした一番チームの守備の砦に位置しているからこそ、キャプテンとしてチームに安心感を与える選手として他の選手からも人望も厚かったのではないでしょうか。

コージ

with bコージさんの高校はどこ?

そんな超強豪校に在籍したコージさんですから、もちろん高校は大阪学芸高等学校です。

この大阪学芸高等学校について調べていくと・・・やはりアメリカンフットボール部ありました。

ここでコージさんは学校生活の大半の時間、練習に明け暮れたんですね

私もかつて弓道部に所属しており、それはもう毎日練習に明け暮れていました。

下手くそでしたが、三年間みっちり真面目にやればいつかは実力もついてきて楽しくなるのではないかという一心で黙々と打ち込んでいましたね。

ですからコージさんが部活に打ち込んでいた気持ちも分かります。

アメリカンフットボールという激しい世界にいたからこそ、芸能界の荒波にも負けないタフなハートがあるのではないかと思います。

これからwith bはブレイクしていくと私は思いますし、そうなっていってほしいです。

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